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  • 山形県 鶴岡市七ツ滝朝日地域に関わりのある文学・芸術を集結した「文化創造館」、ボルダリングが体験できる「梵字の蔵」、月山ワインや山ぶどう酒を展示販売、試飲・試食が楽しめる「山ぶどう研究所」、地元朝日産そば粉100%の手打ち十割そばが味わえる「そば処大梵字」があります。
    【ベストシーズン】10月中旬〜11月上旬
    お問合せ先:山形県鶴岡市
    担当課:山形県鶴岡市朝日庁舎産業課
    電話:0235-53-2111
    自治体HP:http://www.city.tsuruoka.lg.jp/
  • 群馬県 沼田市吹割の滝昭和11年12月16日文部省より、天然記念物に指定された吹割の滝は、高さ7m、巾30m余に及び、ごうごうと落下、飛散する瀑布は、東洋のナイアガラと言われています。片品川の中流域にあり、美しい滝とともに片品川の渓谷を彩る紅葉がおりなす景観は、訪れる人々を魅了します。
    【ベストシーズン】10月下旬〜11月上旬
    お問合せ先:群馬県沼田市
    担当課:利根町振興局 産業建設課
    電話:0278−56−2111 
    自治体HP:http://www.city.numata.gunma.jp/

  • 東京都 檜原村払沢の滝全4段・高さ60メートルを誇る、東京都で唯一「日本の滝百選」に選ばれている滝です。上部が木々に覆われているため全容は見渡せませんが、滝つぼ付近から見られる26.4メートルの最下段は、雄大で美しく神秘的な雰囲気があり、大蛇が棲むという言い伝えもあります。専用駐車場から滝に向かって木材チップを敷いた遊歩道が整備されており、片道15分ほどの道のり。木々に囲まれた沢沿いの道を、紅葉を楽しみながら森林浴感覚で歩けます。
    【ベストシーズン】11月初旬〜11月下旬
    お問合せ先:東京都西多摩郡檜原村
    担当課:檜原村役場産業環境課
    電話:042-598-1011
    自治体HP:http://www.vill.hinohara.tokyo.jp/

  • 神奈川県 山北町洒水の滝鎌倉時代の名僧文覚上人が修行した滝で、酒匂川の支流にかかる29,16,69mと3段に分かれ落下する滝。付近には文覚上人が安置したといわれる滝不動尊(不動明王「穴不動」)があります。「洒水」=「しゃすい」の名は、密教用語で清浄を念じてそそぐ香水を指します。日本の滝百選,全国名水百選,かながわの景勝50選の地にも選ばれています。滝までの遊歩道や滝周辺にモミジなどが映え美しいです。※現在は赤い橋の手前で見学していただくようになっています。
    お問合せ先:山北町役場
    担当課:商工観光課
    電話:0465-75-3646
    自治体HP:http://www.town.yamakita.kanagawa.jp

  • 新潟県 妙高市惣滝
    標高1300m、妙高山から流れ出る大田切川の源流部に位置し、落差80mの高さから真っ直ぐ流れ落ちる姿が勇壮です。秋は紅葉した木々が惣滝を囲み、その鮮やかさが惣滝を一層力強く見せます。日本百名山である「妙高山」の燕温泉登山口から、乳白色の温泉が楽しめる無料露天風呂「黄金の湯」を通り越して、その先を登っていくと「惣滝展望台」があります。燕温泉駐車場から展望台まで徒歩10分程度です。
    【ベストシーズン】10月上旬〜10月下旬
    お問合せ先:妙高市  
    担当課: 観光商工課
    電話: 0255-74-0022  
    自治体HP:http://www.city.myoko.niigata.jp/
  • 新潟県 妙高市苗名滝
    高さ55メートルの落差を誇り、岩壁から豪快に流れ落ちる様子は迫力満点。秋は、それに色鮮やかな紅葉の美しさが加わります。苗名滝までの道のりでは、吊り橋を渡ったり、木々が間近に迫る道を通ったりと豊かな自然を満喫できます。そして、駐車場から徒歩約15分、間近に迫る苗名滝と紅葉のコラボレーションが絶景です。広くなった駐車場には大型バスも乗入れ可能です。また、徒歩15分程と気軽に自然を楽しめるところも魅力的です。
    【ベストシーズン】10月上旬〜10月下旬
    お問合せ先:妙高市  
    担当課: 観光商工課
    電話: 0255-74-0022  
    自治体HP:http://www.city.myoko.niigata.jp/
  • 石川県 白山市姥ケ滝姥ヶ滝は岐阜県と石川県を結ぶ白山白川郷ホワイトロード内にあり、蛇谷園地駐車場から徒歩15分ほどの距離に位置しています。目前の親谷の湯は、現在、土日祝日だけでなく平日も足湯の利用が可能で、76mの高さから流れ落ちる水しぶきを間近に感じながら、足湯に浸かって疲れを癒すことができます。秋は赤や黄色に色づいた紅葉の中で、岩肌を沿うように数百条にも流れる滝を見るのがおすすめです。
    【ベストシーズン】春、秋
    お問合せ先:石川県白山市  
    担当課:白山市役所吉野谷支所産業建設課  
    電話:076−255−5011  
    自治体HP:http://www.city.hakusan.ishikawa.jp/
  • 長野県 上松町赤沢自然休養林赤沢自然休養林は木曽ひのきの天然林です。ひのきは針葉樹なので紅葉しませんが赤沢自然休養林は、秋の紅葉も、とても美しい森です。 ひのきは陽光を好み広葉樹と共存します。広葉樹はひのきの下層で鮮やかに色付き、針葉樹の緑と紅葉樹の見事なコントラストを演出してくれます。 紅葉が楽しめる樹種は、マルバノキ、シロモジ、アカヤシオ、ミツバツツジなど。特に渓流沿いの色付きが良く、渓谷の標高差によって10日〜2週間の見頃が続きます。 赤沢の標高は1000m前後。他の名勝より半月ほど早く色付きが始まりますので、お早目の準備をおススメします。
    【ベストシーズン】10月20日頃〜10月末
    お問合せ先:上松町観光情報センター  
    担当課:産業観光課商工観光係
    電話:0264−52−1133  
    自治体HP:http://www.town.agematsu.nagano.jp
  • 岐阜県 中津川市付知峡裏木曽の山々が冬化粧を始める頃、付知峡は紅葉の真っ盛りになります。飛騨・美濃紅葉33選にも選ばれており、清流に映える鮮やかな色彩は息をのむほどの美しさです。紅葉スポットとしては、攻橋・本谷橋・不動公園付近がオススメです。
    【ベストシーズン】10月下旬〜11月中旬
    お問合せ先:岐阜県中津川市
    担当課:付知総合事務所 
    電話:0573−82−2111 
    自治体HP:http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/
  • 岐阜県 下呂市根尾の滝約5万4千年前の御嶽山の大噴火によって形成された巌立は、高さ約72m、幅約120m、柱状節理の大岩壁であり、岐阜県の天然記念物に指定されています。その自然の造形美の迫力は圧倒的であり、悠久の時間と大地の恵みを感じることができます。また、隣接する「がんだて公園」は小坂の滝めぐりの拠点施設であり、滝見遊歩道を10分程歩けば、「三ツ滝」に辿りつくことができ、滝から放出されるマイナスイオンに癒されます。下呂温泉、飛騨高山よりお車で約40分程度。
    【ベストシーズン】10月下旬〜11月上旬
    お問合せ先:下呂市役所
    担当課:観光商工部 観光課 
    電話:0576−24−2222(代)
    自治体HP:http://www.city.gero.lg.jp/kankou/
    お問合せ先:NPO飛騨小坂200滝
    電話:0576-62-2215
    自治体HP:https://www.osaka-taki.com/
  • 岐阜県 養老町養老の滝紅葉シーズンには、養老公園一帯が紅く染まり、もみじ、カエデ、イチョウ、ドウダンツツジ、ヤマモミジなどの木々が美しいグラデーションを作ります。山全体が赤や黄など色とりどりに衣替えをし、養老の滝までつづく散策路は、アーチ状に覆うようなモミジのトンネルが掛かりロマンチックです。養老公園の最奥部にある養老の滝は、約1300年の歴史を秘めて、今も絶え間ない水音を立てています。
    【ベストシーズン】11月中旬〜12月上旬
    お問合せ先:岐阜県養老郡養老町 
    担当課:養老町役場 商工労働課 
    電話:0584-32-1100(内339) 
    自治体HP:http://www.town.yoro.gifu.jp/
  • 三重県 名張市赤目四十八滝赤目渓谷は室生火山群が多年にわたる風化・浸食作用により現出した柱状節理の断崖絶壁にはさまれた約4kmの渓谷に、赤目五瀑と呼ばれる不動滝、千手滝、布曳滝、荷担滝、琵琶滝をはじめ大小様々な滝が点在し、四季それぞれ趣を変え景観をパノラマのように変えて行く景勝に自然美の極致を味わうことができます。
    【ベストシーズン】11月上旬〜11月下旬
    お問合せ先:三重県名張市 
    担当課:観光交流室 
    電話:0595-63-7648
    自治体HP:http://www.city.nabari.lg.jp/
  • 兵庫県 香美町猿尾滝上段の滝(雄滝)と下段の滝(雌滝)の二段に形成され、千変万化に姿を変えながら四季折々に異なった風情が楽しめる落差60mの猿尾滝。秋は燃えるような紅葉と白い瀑布のコントラストが非常に美しく、滝までのびる落葉の敷かれた遊歩道を歩くのも秋ならではの楽しみの一つです。冬になれば紅葉していた木々は降雪をまとい、雪化粧された幻想的な風景を眺めるのも、秋とは違った趣を感じられます。
    【ベストシーズン】11月初旬〜11月中旬
    お問合せ先:香美町 
    担当課:村岡地域局
    電話:0796-94-0321 
    自治体HP:http://www.town.mikata-kami.lg.jp
  • 奈良県 天川村双門の滝【みたらい渓谷の紅葉】
    エメラルドグリーンに輝く神秘的な淵。大小様々な滝と巨岩を縫い底まで透けて見える清流が流れるみたらい渓谷には、川沿いに遊歩道が整備され、吊橋からは滝を上から眺めることもできます。四季折々の渓谷美が堪能できるみたらい渓谷ですが、特に秋は、上から下まで視界いっぱいに山全体が錦に輝く絶景です。まさに天から赤や黄色が降ってきたような、「天上の秋」という言葉がぴったり。
    【ベストシーズン】11月上旬〜11月中旬
    お問合せ先:奈良県 天川村 
    担当課:奈良県天川村役場 地域政策課
    電話:0747−63−0321 
    自治体HP:http://www.vill.tenkawa.nara.jp/
  • 広島県 三次市常清滝日本の滝百選に選ばれた高さ126mの滝です。滝が豪快に落ちる断崖を取り囲むようにして、ヤマモミジ、チドリノキなど深山性に富む木々が自生しており、山水画のような美しい景観を形成しています。春は新緑、夏は涼を求めて、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の表情を楽しむことができます。
    【ベストシーズン】春・夏・秋・冬
    お問合せ先:三次市役所 
    担当課:観光交流課
    電話:0824-64-0066
    自治体HP:http://www.city.miyoshi.hiroshima.jp/
  • 大分県 九重町震動の滝落差83メートルの雄滝と93メートルの雌滝からなる「震動の滝」。九重“夢”大吊橋や展望台から見ることができ、そこから見る鳴子川渓谷の原生林の紅葉の美しさは格別です。毎年紅葉シーズンは多くの観光客にお越しいただいております。
    【ベストシーズン】11月上旬〜11月中旬
    お問合せ先:九重町
    担当課:商工観光・自然環境課
    電話:0973−76−3150 
    自治体HP:http://www.town.kokonoe.oita.jp/
  • 兵庫県 養父市天滝・天滝渓谷養父市が誇る高さ98mの名瀑天滝は紅葉もきれいです。展望台までの遊歩道には、もみじやブナの紅葉があり、毎年多くの方が訪れています。また、テレビ局の中継も行われます。言葉では言い表せないくらいきれいな紅葉をご覧ください。
    お問合せ先:兵庫県養父市 
    担当課: 産業環境部商工観光課
    電話: 079-664-0285  
    自治体HP:http://www.city.yabu.hyogo.jp/
  • 大分県 玖珠町西椎屋の滝滝の上流には日出生台や奥耶馬渓一帯の水を集めた日出生ダムがあり、そこから落ちる滝の迫力は西日本一とも言われています。落差86mを流れ落ちるダイナミックな名瀑は、秋には紅葉と盛大な水しぶきに包まれて神秘的な雰囲気に。展望所から見える、滝つぼと鮮やかな紅葉は見ごたえ抜群です。
    【ベストシーズン】10月末〜11月上旬
    お問合せ先:大分県玖珠郡玖珠町
    担当課:大分県玖珠町役場商工観光課  
    電話:0973−72−7153  
    自治体HP:http://www.town.kusu.oita.jp/
  • 宮城県 蔵王町三階の滝蔵王エコーラインは、蔵王連峰を東西に横断して、宮城県と山形県をつなぐ全長26kmの山岳観光道路です。9月中旬頃からは赤や黄色に燃える紅葉の中をドライブで楽しめます。全国的にも紅葉のメッカとして有名です。(冬期間は11月初旬から翌年4月下旬まで閉鎖されます。)途中にある滝見台は3種類の滝を眺望できる人気スポットです。
    お問合せ先:宮城県蔵王町 
    担当課:宮城県蔵王町役場農林観光課 
    電話:0224−33−2215
    自治体HP:http://www.town.zao.miyagi.jp
  • 宮崎県 綾町九州中央山地国定公園 綾地区1年を通して緑輝く照葉樹の森に点在するモミジなどの紅葉が、小さな灯りをともすように渓流沿いを美しく彩ります。「照葉大吊橋」周辺や、森林セラピー基地になっている川中自然公園周辺では、散策を楽しみながら、緑の森と紅葉の美しいコントラストを楽しむことができます。
    【ベストシーズン】11月
    お問合せ先:宮崎県東諸県郡 綾町
    担当課:綾町役場ユネスコエコパーク推進室
    電話:0985-77-3482
    自治体HP:http://www.town.aya.miyazaki.jp/ayatown

  • 茨城県 大子町袋田の滝日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」。大子町の代名詞ともいえる、メインスポットで、高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。大岩壁を四段に流れることから、またその昔、西行法師が「この滝は四季に一度ずつ来てみなければ真の風趣は味わえない」と絶賛したことから、別名「四度の滝」とも呼ばれています。四季折々の変化が存分に楽しめ、秋は色とりどりの紅葉が渓谷を飾り、滝を鮮やかに彩ります。平成27年3月に国名勝に指定され、同10月にはプロポーズにふさわしいロマンティックなスポットとして「恋人の聖地」に選定されています。
    【ベストシーズン】11月上旬〜中旬
    お問合せ先:大子町役場  
    担当課:観光商工課
    電話:0295-72-1138
    自治体HP:http://www.town.daigo.ibaraki.jp/
  • 秋田県 鹿角市八幡平、茶釜の滝大沼自然研究路
     八幡平大沼は国立公園八幡平地域に数多く在る湖沼群の一つで、秋田県側では最大規模の面積を誇る代表的な景勝地であり、標高1,000メートル付近に広がるブナの原生林に囲まれた、レンゲツツジをはじめとする多種多様な高山植物の群生地です。
     大沼の外周には、1周およそ40分程度で散策できる自然研究路が整備されており、紅葉の最盛期には、ないだ水面に彩りに包まれた周囲の景色が鏡のように映し出される「逆さ紅葉」をみることが出来ます。
    【ベストシーズン】10月中旬
    お問合せ先:鹿角市役所 
    担当課:観光交流課 
    電話:0186-30-0248 
    自治体HP:http://www.city.kazuno.akita.jp/
  • 秋田県 由利本荘市法体の滝鳥海国定公園内に位置する「法体の滝」は、一の滝、二の滝、三の滝からなり、流長100m、落差57.4m、幅3〜30mの末広がりの荘厳な滝です。園地内には、親水公園や無料キャンプ場を備えてあり新緑から紅葉シーズンまで楽しめます。法体の滝周辺のひときわ美しい紅葉に心が癒やされます。
    お問合せ先:秋田県由利本荘市  
    担当課:秋田県由利本荘市役所観光振興課  
    電話:0184−24−6376 
    自治体HP:http://www.city.yurihonjo.akita.jp/

  • 秋田県 小坂町七滝七段にわたって流れ落ちる「七滝」の落差は60M。国立公園十和田湖へ通じる樹海ライン沿いにあります。滝周辺には、緑地広場と道の駅や物産直売所、レストランが併設され、名瀑と紅葉そしてお食事が楽しめます。
    【ベストシーズン】10月下旬〜11月上旬
    お問合せ先:秋田県小坂町  
    担当課:秋田県小坂町役場 産業課 観光商工班
    電話:0186−29−3908 
    自治体HP:http://www.town.kosaka.akita.jp/
  • 富山県 立山町称名滝称名滝周辺では、ブナ、ナナカマド、オオイタドリ、ヤマブドウなどが赤や黄色に色付きます。日本一の落差350mを誇る迫力満点の滝の両側が秋色に彩られ、春夏とは異なった秋の称名滝を感じることができます。紅葉した山肌に水しぶきが淡くかすむ幻想的で美しい秋の称名滝をお楽しみください。
    【ベストシーズン】10月下旬〜11月上旬
    お問合せ先:富山県立山町
    担当課:商工観光課
    電話:076-462-9971
    自治体HP:http://www.town.tateyama.toyama.jp/
  • 岡山県 真庭市神庭の滝高さ110mの断崖から幅20mで豪快に落下する西日本有数の規模を誇る名瀑です。両岸の深く茂った樹木が紅葉する秋の景色は格別です。
    【ベストシーズン】11月上旬から11月下旬
    お問合せ先:真庭市役所勝山支局 
    担当課:総務振興課
    電話:0867-44-2607 
    自治体HP:http://www.city.maniwa.lg.jp/